ピンクゼリーと排卵検査薬で女の子の生み分け成功体験

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ピンクゼリーと排卵検査薬で女の子の生み分け成功体験

どうしても女の子を育ててみたくって、それで産み分けゼリーを試しました。

女の子ですから、ピンクゼリーですね。それで、私の場合はピンクゼリーは産婦人科にて購入していました。

 

地元の産婦人科でしたし、助産師さんのなかにも友達がいましたので、ちょっと恥ずかしくはあったのですが、けれども「別に隠すほどのことでもない」という判断にて、産婦人科の先生にもお願いして生み分けに挑戦してみることにしたのです。

 

ですから、私は排卵検査薬も同時に試していましたね。

排卵検査薬も産婦人科経由で購入していました。

 

やっぱり秘め事ですから隠しておきたい気持ちもあったのですが、そもそも現在の住まいが田舎過ぎて、ピンクゼリーの購入先が地元の病院しかなかったので、この撰択になったのです。

それに、確率が少しでも上がればいいと思いましたので、「まあいいかー」と思ったのです。

 

さて、肝心のピンクゼリーについてですが、私はタンポンですら入れるのが怖いタイプですから、ピンクゼリーを入れるのもおっかなびっくりでした。

けれどもちょっとヒヤッとして違和感があったものの、すぐに違和感を感じなくなりました。

 

また、私は排卵検査薬を使ってタイミングをはかっていたせいもあるのかも知れないですが、ピンクゼリーを使っての生み分けは成功しました。

タイミングもそうですし、女の子を生み分けるために浅く挿入といった行為も良かったのかもしれないのですが、確率は少しでも高めた方がいいものですし、ピンクゼリーは使って損はないと思います。

 

産婦人科で生み分けの相談にのってもらえるところは、生み分けのゼリーだけではなくて、排卵検査薬もあわせて購入できるところが多いですから、お願いしてみてもいいでしょう。